講座TAC
総合本科生
教養・専門の講義から論文・面接まで、地方上級・国家一般職の対策が一式そろうコース
ガイダンス動画
ご注意2026年4月に公開された、TACの大卒程度・行政事務職のコース全体の合格カリキュラムの案内です。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 大学3・4年生・既卒者・社会人
- おすすめの人
- 地方上級・国家一般職・市役所などを幅広く併願したい人
- 国税専門官・裁判所一般職なども併願したい人
- 算数・数学が苦手な人は、基礎講義の付く入門総合本科生
- 期間・ペース
- 総合本科生 全182回+公開模試5回オリエンテーション 1回科目別スタートアップ講義 3回基本講義 82回基本演習 20回一般知識講義 4回選択講義 44回(志望先に合わせて受講)論文対策 5回専門記述対策 1回試験情報ゼミ 6回時事対策 5回面接試験対策 11回(模擬面接は繰り返し受けられます)入門総合本科生 全202回+公開模試5回
- 使用教材
- 受講料に教材費が含まれています。テキストと問題集は、TACの受講生向けのオリジナル教材です。一部の科目は、デジタル教材またはレジュメで提供されます。
- 受講料の目安
- 総合本科生 341,000円〜352,000円入門総合本科生 352,000円〜363,000円(教材費・税込)TACの会員番号がない場合、入会金 10,000円が別に必要です。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
総合本科生
- 期間
- 全182回+公開模試5回
- 受講料
- 教室+Web講座 352,000円ビデオブース+Web講座 341,000円Web通信講座 352,000円オンラインライブ通信講座 352,000円(教材費・税込)
入門総合本科生
- 期間
- 全202回+公開模試5回
- 特徴
- 総合本科生に、算数・数学の基礎講義が付く。
- 受講料
- 教室+Web講座 363,000円ビデオブース+Web講座 352,000円Web通信講座 363,000円オンラインライブ通信講座 363,000円(教材費・税込)
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 大学生向けの併願コース(教養+専門、2027年合格目標)を予備校で比較する →国家一般職・地方上級などを併願する大学生向けに、教養と専門の両方を学ぶコースを予備校で比較します。2027年の試験を目指すコースを、予備校ごとに1つずつ並べています。
- TACの公務員講座 総合本科生・入門総合本科生・1.5年総合本科生・教養本科生の違い →TACの公務員講座で、大学生が選ぶ主な4つのコースを比較します。受ける試験と、始める時期で選びます。
- 専門まで勉強する?教養のみ?公務員試験の教養試験と専門試験 →公務員試験には、教養試験と専門試験の両方がある試験と、専門試験のない試験があります。どこまで勉強するかは、受ける試験で決まります。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
