TACの割引の仕組み
TACの公務員講座の受講料は、申し込む時期と、申し込む人によって変わります。
まず、結論
いつ安くなる?
2028年合格目標の1.5年総合本科生は、2026年9月30日までの申し込みで5,500円引きです(夏割キャンペーンFinal)。
受講したことがあると、割引はある?
TACかWセミナーの公務員講座の本科生だった人は、総合本科生・教養本科生などが30%引きです(再受講割引)。
夏割キャンペーンFinal
2026年9月30日までの申し込みで、2028年合格目標の1.5年総合本科生は374,000円から368,500円になります。 1.5年総合本科生Plusは、407,000円から401,500円になります。 2027年合格目標の総合本科生Liteも、5,500円引きです。 郵送で申し込む場合は、2026年9月30日の消印まで有効です。 総合本科生・教養本科生・秋試験経験者区分本科生は、対象ではありません。
申し込む人で決まる割引
TACかWセミナーの公務員講座の本科生だった人は、総合本科生・総合本科生Plus・教養本科生が30%引きです(再受講割引)。 ほかの予備校で15万円以上の公務員講座を受講したことがある人は、2027年合格目標の総合本科生が20%引きです(他校乗り換え割引)。e受付(インターネット)だけで申し込めます。 大卒程度の公務員試験を受験したことがある人は、成績表などの審査で、最大20%引きです(受験経験者割引)。 2014年4月以降にTACの講座を受講したことがある人は、5%引きです(NEXT割引)。 小論文などの審査を通った人は、最大20%引きです(奨学生制度)。
入会金
0から始まる会員番号がない人は、受講料のほかに入会金10,000円がかかります。 オンラインのオリエンテーションや体験講義に参加すると、入会金が免除になるクーポンがもらえます。
申し込む前に
割引の対象や条件は人によって違うので、申し込む前に公式サイトでご確認ください。 支払い方法と分割払いは、TACの受講料は分割で払える?にまとめています。
