講座TAC
教養本科生
専門試験のない公務員試験に絞り、教養・論文・面接を対策するコース
ガイダンス動画
ご注意2026年4月に公開された、TACの大卒程度・行政事務職のコース全体の合格カリキュラムの案内です。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標 大学3・4年生・既卒者・社会人
- おすすめの人
- 国家一般職(教養区分)や市役所(教養型・SPI型)などに絞って受験する人
- 算数・数学が苦手な人は、基礎講義の付く入門教養本科生
- 期間・ペース
- 教養本科生 全111回+公開模試5回オリエンテーション 1回基本講義 22回基本演習 8回一般知識講義 4回一般知識演習 4回論点補強講義 45回論文対策 5回試験情報ゼミ 6回時事対策 5回面接試験対策 11回(模擬面接は繰り返し受けられます)
- 使用教材
- 受講料に教材費が含まれています。テキストと問題集は、TACの受講生向けのオリジナル教材です。一部の科目は、デジタル教材またはレジュメで提供されます。
- 受講料の目安
- 教養本科生 198,000円〜209,000円入門教養本科生 209,000円〜220,000円(教材費・税込)TACの会員番号がない場合、入会金 10,000円が別に必要です。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
教養本科生
- 期間
- 全111回+公開模試5回
- 受講料
- 教室+Web講座 209,000円ビデオブース+Web講座 198,000円Web通信講座 209,000円オンラインライブ通信講座 209,000円(教材費・税込)
入門教養本科生
- 特徴
- 教養本科生に、算数・数学の基礎講義が付く。
- 受講料
- 教室+Web講座 220,000円ビデオブース+Web講座 209,000円Web通信講座 220,000円オンラインライブ通信講座 220,000円(教材費・税込)
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 教養のみ・SPI(市役所)向けのコースを予備校で比較する →専門試験のない試験(市役所・国家一般職の教養区分など)を受ける人向けのコースを、予備校で比較します。2027年の試験を目指すコースを、予備校ごとに1つずつ並べています。
- TACの公務員講座 総合本科生・入門総合本科生・1.5年総合本科生・教養本科生の違い →TACの公務員講座で、大学生が選ぶ主な4つのコースを比較します。受ける試験と、始める時期で選びます。
- 専門まで勉強する?教養のみ?公務員試験の教養試験と専門試験 →公務員試験には、教養試験と専門試験の両方がある試験と、専門試験のない試験があります。どこまで勉強するかは、受ける試験で決まります。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
