講座クレアール
行政系(教養科目)マスターコース
専門のない試験に向けて、教養の全科目と論文・面接・SPIを学ぶ
ガイダンス動画
ご注意2025年9月に公開された、林信廣講師の数的処理のサンプル講義です。
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標
- おすすめの人
- 市役所・国立大学法人など、教養試験だけで受験する人
- 国家一般職(教養区分)を受験する人
- SPIの試験も併願したい人
- 担当
- 林信廣
- 期間・ペース
- 動画視聴・サポートの利用期限は2027年11月30日
- 使用教材
- 教材は受講料に含まれます。テキスト(製本版):数的処理・文章理解・社会科学・人文科学・自然科学・SPI対策テキスト・数学の基礎過去問題集(製本版):数的処理・文章理解ほかの科目の問題は、オンライン問題演習ツール「CROSS STUDY」で解きます。その他:数的処理ミニマムチェック問題集・論作文・面接ハンドブック・面接教材「面接のヒント」
- 受講料の目安
- 標準サポートプラン 160,000円フルサポートプラン 200,000円(通信・税込・送料込み。入学金・教材費を含む)9月限定割引 24,000円引き9月30日(水)まで標準サポートプラン 160,000円 → 136,000円。2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
標準サポートプラン
- 特徴
- 担任相談10回(メールのみ)、質問10回、論作文添削3回、面接シート添削3回、模擬面接3回
- 受講料
- 160,000円
フルサポートプラン
- 特徴
- 担任相談(メール・電話・リモート)・質問・論作文添削・面接シート添削・模擬面接が回数の制限なし。自己分析カウンセリング2回
- 受講料
- 200,000円(コース 160,000円とフルサポートオプション 40,000円)
受講料は2026年9月29日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- 教養のみ・SPI(市役所)向けのコースを予備校で比較する →専門試験のない試験(市役所・国家一般職の教養区分など)を受ける人向けのコースを、予備校で比較します。2027年の試験を目指すコースを、予備校ごとに1つずつ並べています。
- クレアール 公務員講座の標準サポートプランとフルサポートプランの違い →クレアールの公務員講座には、標準サポートプランとフルサポートプランがあります。行政系(教養・専門)マスターコースで、付いているサポートと受講料を比較します。
- 専門まで勉強する?教養のみ?公務員試験の教養試験と専門試験 →公務員試験には、教養試験と専門試験の両方がある試験と、専門試験のない試験があります。どこまで勉強するかは、受ける試験で決まります。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
