公務員ライブラリ

クレアール 公務員講座の標準サポートプランとフルサポートプランの違い

クレアールの公務員講座には、標準サポートプランとフルサポートプランがあります。行政系(教養・専門)マスターコースで、付いているサポートと受講料を比較します。

結局、なにが違う?

  • どちらを選べばいい?

    担任への相談や添削を数回使えればよいなら、標準サポートプランです。 担任への相談・質問・添削・模擬面接を、回数の制限なく使いたいなら、フルサポートプランです。

  • 何が違う?

    違いは、サポートの回数です。講義と教材は同じです。 標準サポートプランは、担任相談10回(メールのみ)、質問10回、論作文添削3回、面接シート添削3回、模擬面接3回です。 フルサポートプランは、担任相談(メール・電話・リモート)・質問・論作文添削・面接シート添削・模擬面接を、回数の制限なく使えます。自己分析カウンセリングも2回付きます。

  • 受講料は?

    行政系(教養・専門)マスターコースは、標準サポートプランが230,000円、フルサポートプランが270,000円です(税込)。 フルサポートプランは、コースの受講料にフルサポートオプション40,000円を加えた額です。

表で比較する

クレアール|行政系(教養・専門)マスターコースのクラスを比較します。

表は横にスクロールできます。

ひとことで担任相談・質問が各10回、添削・模擬面接が各3回付く担任相談・質問・添削・模擬面接が回数の制限なく使える
向いている人
  • 講義と教材で自分で進めたい人
  • 受講料を抑えたい人
  • 担任に電話やリモートで相談しながら進めたい人
  • 論作文・面接の対策を何度も受けたい人
合格目標2027年合格目標2027年合格目標
期間・ペース配信スケジュールに沿って配信される講義を、自分のペースで受講します動画視聴・サポートの利用期限は2027年11月30日配信スケジュールに沿って配信される講義を、自分のペースで受講します動画視聴・サポートの利用期限は2027年11月30日
受講料230,000円270,000円(コース 230,000円とフルサポートオプション 40,000円)
割引9月限定割引 34,500円引き9月30日(水)まで9月限定割引 34,500円引き9月30日(水)まで
教材教材は受講料に含まれます。テキスト(製本版):数的処理・文章理解・社会科学・人文科学・自然科学・憲法・民法・行政法・ミクロ経済学・マクロ経済学・経営学・財政学・政治学・行政学・社会学・国際関係・SPI対策テキスト・数学の基礎過去問題集(製本版):数的処理・文章理解ほかの科目の問題は、オンライン問題演習ツール「CROSS STUDY」で解きます。その他:数的処理ミニマムチェック問題集・論作文・面接ハンドブック・面接教材「面接のヒント」・憲法判例セレクション教材は受講料に含まれます。テキスト(製本版):数的処理・文章理解・社会科学・人文科学・自然科学・憲法・民法・行政法・ミクロ経済学・マクロ経済学・経営学・財政学・政治学・行政学・社会学・国際関係・SPI対策テキスト・数学の基礎過去問題集(製本版):数的処理・文章理解ほかの科目の問題は、オンライン問題演習ツール「CROSS STUDY」で解きます。その他:数的処理ミニマムチェック問題集・論作文・面接ハンドブック・面接教材「面接のヒント」・憲法判例セレクション

表は各講座のページと同じ情報です。受講料は定価です。割引や最新の料金・日程は、公式サイトでご確認ください。

ガイダンス動画

ご注意2025年9月に公開された、林信廣講師の数的処理のサンプル講義です。

ほかのコースの2つのプラン

行政系(教養科目)マスターコース・SPI・SCOA合格コース・社会人経験者スタンダードコースにも、2つのプランがあります。 どのコースも、フルサポートプランはフルサポートオプション40,000円を加えた額です。

ほかの予備校と比較する

教養と専門の両方を学ぶコースは、大学生向けの併願コースの比較で比較しています。

各コースの詳細・申し込み

気になるコースが決まったら、公式サイトで最新の日程・受講料を確認できます。

どのコースが合うかは人によって違うため、順位やおすすめは付けていません。