講座資格の大原
公務員速修合格コース
短期間で合格を目指す人や、もう一度受験する人向けに、重要な科目に絞ったコース
講座の概要
- 合格目標
- 2027年合格目標
- おすすめの人
- 大学3・4年生、大学を卒業した人
- もう一度受験する人
- 短期間で、国家一般職・地方上級の合格を目指したい人
- 期間・ペース
- 全138回適性検査対策付きは、ほかに適性検査(民間企業の採用でも使われる、能力や性格をみる検査)の対策が9時間あります。
- 使用教材
- テキスト:デジタルのテキスト問題集:Webの問題集パソコン・タブレット・スマートフォンで見ます。
- 受講料の目安
- 公務員速修合格コース 273,900円適性検査対策付き 279,400円(税込)大原の講座に初めて申し込む場合は、別に入学金6,000円が必要です。2026年10月2日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
クラスの違い
教室通学
- 特徴
- 校舎の教室で、講師の講義を受けます。
- 受講料
- 273,900円(税込)適性検査対策付き 279,400円(税込)
映像通学
- 特徴
- 校舎のブースで、録画の講義を見ます。
- 受講料
- 273,900円(税込)適性検査対策付き 279,400円(税込)
Webライブ
- 特徴
- インターネットのライブ配信で、講義を受けます。
- 受講料
- 273,900円(税込)適性検査対策付き 279,400円(税込)
受講料は2026年10月2日時点の定価です。割引や最新の料金は、公式サイトでご確認ください。
迷ったら比べる
- もう一度受験する人・学習経験者向けのコースを予備校で比較する(2027年合格目標) →2027年の公務員試験を目指す人のうち、もう一度受験する人や、一度ひととおり学んだ人(学習経験者)向けの、重要な科目に絞ったコースを予備校ごとに比較します。TACと資格の大原のコースです。どちらのコースも、国家一般職(国の役所の事務職の試験)と地方上級(都道府県と大きな市の試験)などを目指せます。
- 公務員試験をもう一度受験するなら、講座はどう選べばいい? →公務員試験をもう一度受験するときは、次の年に受けられる試験と枠を確認してから、講座を選びます。受験したことがある人・受講したことがある人向けの割引がある予備校もあります。
- ほかの講座と並べて比較する →講座を3つまで選んで、受講料・期間・教材を表で比較できます。
